横浜Mのスティーブ・コリカ監督は、失点シーンについて言及。失点前には谷村、DF鈴木冬一が続いて倒され、結果的にパスが渡って失点を許していた。指揮官は、この場面を「失点につながった部分は、ファウルであったと思う。レフェリーが笛を口に当てたが、ファウルは与えられなかった。そこにVAR(ビデオアシスタントレフェリー)がなぜ介入しなかったのかも疑問が残る。そういった意味では、この決断が我々の大きな代償になったと感じている」と振り返った。
横浜M―京都で両監督が審判に疑問呈す「基準がうちと相手では違うと感じる試合も」
>>1200395
たしかゴールは全部VARで確認してると思うよ
つまりチェックしてノーファールやったって事
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