No.121831
上手く行っている時こそ
バブンスキーはゴール以外でも守備組織の一員として献身性を発揮していた。マリノスに合っている。その一方で終始マルや松原のサイドからチャンスを作られていた。松原はクロスを上げられ放題でプレッシャーをかけておらず札幌が決められなかっただけで危険だった。3点目直前のウーゴのファールはマリノスよりファールを見逃した主審の廣瀬と村井たちJリーグの幹部が批判されるべき。疑惑映像を流さないダゾーンやメディアの方が問題でサポのところに批判しにくるのはお門違い。
去年秋の騒動の際、監督は自らの控え選手へのコミュニケーション不足を反省していた。上手く行っている時こそおごらず、しっかりフォロー説明して欲しい。