No.125820
ごめんなさい。
俊輔のブーイングについて言及します。憎しみは愛情の裏返し。
マリノスの俊輔のことを大好きで大好きで仕方なかった。けれど彼はマリノスに牙を向ける存在になってしまった。愛情の度合いが強すぎた故に、自然と出たブーイングだと思っています。社交辞令の様なブーイングではなく、悲しみの、涙の、そして憎しみのブーイングです。
俊輔がいつかマリノスに戻ってくると信じています。僕は精一杯ジュビロの俊輔にブーイングを送ります。マリノス戻ってきた時に大きな大きな愛情を送るために。