背番号12 2017/04/26 22:19 503SH No.128220 ヒーローインタビューでの涙が、これまでの苦しかった日々を物語っている。高校まで超エリート街道を走ってきた天才が、プロの壁にぶち当たって、やっとひとつ乗り越えることができた。 今日26日が26番が輝いた日になって本当に良かった。 いつの日かマリノスの10番を背負う日が来るかもしれない。その時は自分の息子に今日のゴールを観れた幸運を自慢しよう。