No.130987
だいたいの批判の意味は「相手のためを思って建設的な意見をしてあげること」だから、「これがマリノスの問題だね」と指摘したり、「こういう課題があるからこういうフォーメーションにしよう」「誰を起用しよう」とかは立派な「批判」でみんなが毎日してること。
だいたいの人が「批判」と思っているのは実は「非難」のことで、「非難」とは感情に任せて相手の名誉を傷つけたりただ罵声を浴びせたりすること。これが「荒らし」になることが大半だから問題になる。
時々、怒りに任せて罵詈雑言を並べてるひとが「サポーターは批判をしあってクラブやチームを強くするんだ。だから批判はたくさんすべき。何が悪い」というけれど、それ「批判」じゃなくて、ただの「非難」じゃ?と思っていたりします。(´∀`;)