No.138130
でも監督には監督の、戦術とロジックとエゴがあるのはどこの国のクラブや代表でも当然。
それに合わせる、高めていくのは選手として普通のこと。卓越した個があっても、システムや戦術にフィットしてくれない選手は使いづらい。
中澤は39になっても、苦手だったビルドや足元を意識した繋ぎ、縦パスを狙うようになった。
マルちゃんは今季アシストやクロスにも高い意識と実効性を見せている
天純、扇原、山中、飯倉もアジャストしてきた。
敬真も得点はなくともワンタッチでの連携や潰れ役をしっかり果たしている。1stDFとしての役割も。
ウーゴはこれまでクラブや監督と合わず移籍の経歴が多い。そういう性格だろうしメディアを狙って使うこともあるようだ。
でも今はこらえてほしい。マリノスに少しでも合わせてほしい。