マリサポ
No.140368
男性 23歳
はるかすさん

じぶんもダゾーンで見てましたが、確かにその部分はサッカー経験者からしても?でした。ただ、そのあと同じ日にダゾーンでバルサとかマンユとかの試合を見て今考えるとなんかわかる気がします。
ここから長くなります。すいません!!

まあ、要はクロス、ラン、シュート全部を100%でやる必要はなく、例えばクロス100%なら、ランとかシュートはセーブした方が決まる。他のランとかシュートが100%の場合でも、その他をセーブすればいいと言うことだと思います。

例えば、メッシとかクリロナのゴールシーンとか鹿さんのゴールシーンとかと、マリノスのチャンス逸の場面を比べると分かりやすい気がします。特に東京戦の
マルの二本のチャンス逸の場面が分かりやすいかな?

メッシとかクリロナって、クロスからのシュートでもあまり振り抜きませんよね?軽く会わせる感じでシュートして簡単そうに決める。逆にクロスがセーブされて緩く来たら振り抜いて決めたりする。または、クロス100%できたら、ぺなのなかで軽く歩く?とかジョグぐらいでボールを迎えにいって振り抜いて決めたり、合わせるだけで決めたりする。この力のどこで抜くかのかげんのことだと自分は思うのですがね。正確なのはわかりませんけど。
サッカー経験者ならわかると思いますけど、全力で走りながら足のシュート面をインサイドとか作って合わせるのは難しいですからね。そこの抜くことを遊びといってる気がする。
で、この理論で行くと、東京戦のマルの二本のチャンス逸の場面、山中?と学からのクロスは100%で来た。それを100%で合わせに行ったからふかしてしまった。
あれがまあ、山中?と学のクロスが100%ではなく、タイミングを見て緩く?上げてればあれで決まったと思う。ただ、あのクロスであるならば、軽くシュートの面を作る?だけでゴールの枠には持っていけて決めれたと思う。それか、あの場面はカウンター気味だから無理だけど、元からエリア内にいたのなら軽くうごく(ジョグとか歩いて)程度で振り抜いてても決まったと思います。

なんだろう?メッシとかクリロナのゴールを見てるとあんまり初めからぺなのなかにいたら走らなくて、ジョグとか歩いて、開いてるポジションに入り込んで決めてたり、あとは早いクロスに軽く振り抜かずに面をあてて角度を変えたりするだけでゴールを量産してますよね?このことをできるようになることが遊び?ってことなのかなと自分は思います。
要は全部に全力注ぐな{emj_ip_0792}力を抜け?ってことかな?

パスとかならバルサ見てるとわかるけど、全力で蹴らないでスペース見つけたけど、相手が来てるから敢えて弱く出ししてタイミングをずらしたり、強く出してタイミングをずらしたりしてるからこのことなのか
な?

長々失礼しました。また、改行下手くそで見辛くてすいません!!!

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る