No.143227
渓太が獲得したPKを蹴れずテンションを落としそうなところ、すかさず歩み寄った喜田。前半終了時も大きな声でまだまだ!と声を上げてました。
松原は、2失点後、下を向いていたCB外国人二人に積極的に声をかけ、連携を取り持ちました。
120分間走り、相手SBの突破を内に絞って挟み込む守備は素晴らしかった。
下平は、2失点から焦る学やバブンスキーを諌めて、まず落ち着こうと促してました。走りきれない、読みが甘いところもありましたが、ベテランとしての存在感で全体を見るプレイをしてました。