たま
No.147130
Eきゅーさんの言う通りだと僕も思います。
コメントでもあったように選手自身がセットプレー以外に相手の攻めに怖さは感じていなかった。クロスもある程度コース切りはできていたし、中のマークもほぼズレることもなかった。ミドルはちょっと怖かったけど笑
今シーズンは相手にいい状態で打たせず、相手が苦しい状態で打たせる。それをカットしてカウンター、という方程式があったように思います。

前半がゼロで終わった時点で相手は攻め損。そしてこちらは徐々にカウンターでチャンスを作り、翔さんとAJの投入で押せ押せムードに。相手が混乱したところで渓太クロスからオウンゴール。交代枠を使い切った相手に対して優位に試合を進めてクローズ。内容では負けているというのは攻撃(シュート数やポゼッション)を見た時な話で、要所でやらせないという内容を作ったという意味ではマリノスの勝ち試合と言っていいんじゃないでしょうか?

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