No.147644
前半はマリノス磐田ともに守備に重点を置いているが、隙をついて互いに1点ずつを取る質の高いゲーム。
後半は磐田は雨を鑑みてロングボールから攻め込む、対してマリノスは前半と変わらず水が溜まりつつあるピッチで繋いだ結果自滅。
モンバエルツは台風を舐めすぎていた。交代策に関しても疑問が残る。ケイマンは周りの流動性の中で別の渦を作れる選手、まず流動性自体が雨で生まれていない。イッペイは経験の浅さから水の溜まるピッチに対応出来ていない感が強い。それ以外に選手がいないことも原因か。
イッペイよりかは松原のがまだ両足いいフィードあるし、クロス上げられるだけあのピッチには合致してたと思うけれど。