No.148230
次の監督はもちろんシティにとってのイエスマンが来るはずです。
名将やオレ流のある監督は厄介なはずです。
シティはコスパも考えて、若手のチーム作りをしてます。高額なレジェンドはいらないのです。マリノスは中澤と栗原を切る決断でしたが、それを見かねた俊輔が自ら出て行った。
がっかりするマリノスと喜ぶシティですよね。
フロントに物言う稼働率の悪いレジェンドは、なおさらいらないのです。
浮いた金額で希望通りの補強。
やりたいサッカー、つまり負けにくいサッカー、常に上位に食い込むサッカーの形を作り、更なる補強で今度は勝ちにいくサッカーを作りだそうとしているはずです。
いつ、ベテランが切られるかは覚悟が必要です。
お金のないマリノスは、勝つしかないのです。
毎年毎年勝って勝って勝ちまくるしか、シティからの独立はありませんし、レジェンドが監督になる日も来ません。
お金を稼ぐ為に今年の残り試合、もう勝つしかないのです。
マリノスのサッカーは、きれいごとでは語れません。
夢見がちな素人は、最近そう思うようになりました。。