ヒストリー
No.148251
マリノスとシティーグループは
何も成功を成し遂げていないのは確か。

社長は監督が若手を育てくれたというが
これぞ、という選手は育っていない。
社長も監督と円満に別れる、それかシティーの手前そう言わざるをえなかったのではないか。

FW
・ケイマン、監督が発掘したが大いに伸び悩み。これがケイマンという武器もなく正念場

MF
・キー坊、サポの間でも評価が半分に割れる選手。ボール奪取には長けているかもしれないが現代サッカーに欲しい部分に欠ける。
けれど彼がモンバエルツ体制一番の成長かな
・渓太、最近ラッキーボーイ的な働きがあるがまだまだ不安定な面がある
・天野、大卒3年目の選手を若手とは呼べない

DF
・山中が出てきたが、代表レベルかというと。ボンバーから勉強中。
そしてボンバーが不在の時、センターにこの選手にDFラインを引っ張ってくれるという20代前半の選手はおらず。ここが今後一番の課題なのだが。
ボンバーにはまだまだ居てくれないと困る。

で総合的に見ると
守備はボンバーと、この前ミスがあったが安定してきたGK飯倉の存在大。
中盤はやはり中町がいると安心するし、
アタッカーは学、マルちゃんの両翼の存在が大きい。
FWはウーゴが二桁決めてくれた。

若手は育ったと言えるのだろうか?

やはり、ベテラン(この言葉はボンバーに怒られる)、中堅の選手の存在がマリノスを大いに支えている。


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