No.155800
男性 農耕民族
誰がチームを離れようが、誰がチームに参加しようが、プロスポーツは、勝利が全てであり、農耕民族的なノスタルジックな感傷は不要である。チームの伝統を守り、拡大し、勝利出来る監督と選手を選ぶ、予算内で。それをやるのがフロントの仕事であり、サポーターにとっては選手は、誰でもいいから勝てるチームを作ることが重要である。
その先には、必然的に資金力アップと優秀な選手か集まることになる。
CFGのマネージメントは、より狩猟的であってほしい。
チームを役に立つ選手の見極めと不要な選手の切り捨ては、バシバシやってほしい。
そのようなマネージメント文化が根付かない限り、Jリーグは、いつまでも甘っちょろリーグのままである。
プロ野球で言えば、日ハムが近いかな、、、