白クマ
No.157449
2014年7月、エルゴラに、「サッカー選手としてだけでなく、“人”として試されている」という見出しで、中町の見開きロングインタビューが掲載された

その記事の中で、「移籍」という事に対する中町の考え方についても話されていて、私はそのインタビュー内容にとても感銘を受け、今も時々読み返しては、大切に保存しています

今回の学の移籍…
最終的には選手それぞれの考え方が、それぞれの形として表されたのかな…と感じています

ベテランのボンバーを筆頭に、勇蔵、中町、伊藤らは残留してる
勇蔵は去年もかなりの漢気を見せつけてくれた
中町もオファーを断って残留してくれた

彼らは各自の考えで、今年もマリノスで闘うことを決断してくれたんだよね?

マリノスを愛し、今年も闘ってくれる選手たちみんなを信じて、一層強く応援する!
そう思っています


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