鶴見川右岸
No.157788
敵前逃亡
12月頭の発言から何となくこんなこともある気もしてたので、今日の出来事は個人的には驚きはなく、かえってすっきりした気持ちもあります。

しかし、残念なのはプロの鑑でありお世話になったボンバーのラストイヤーをキャプテンとして共に戦い、優勝で送り出したいという気持ちよりも、「自分」だけが大事だったということですね。

人の本性を見抜くのは難しいと改めて感じさせられる一件でしたが、彼はその程度の器だったということでしょう。さようなら。

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