Eきゅー
No.160078
齋藤さんがなにを考えていても、隣街クラブへ10番キャプテンが単年契約ゼロ円移籍はサッカー界では「裏切り」要件みたして成立してしまうことはサッカー界に身をおくひとならば百も承知なことで…
内面なんて誰にも見えないんだから、真実はわからない以上、行動で推し量られてしまうことは移籍という判断をした時点で本人もわかっていたと言ってるし、でもその代償と覚悟を支払って得た移籍なんだっていう話だったはず。いろんな批判が飛び交ったのも当たり前というか不可避。
これが第一次齋藤さん移籍論争
これはサッカー界で起こり得る天災みたいなもの

何を言われても仕方がない、そういう代償と覚悟を支払って得たはずの移籍なのに「でもやっぱり古巣から悪く思われるのは嫌だ、俺にもいいぶんがある」と支払ったはずの代償を拒むようなメッセージを発したから、なぜそんなことを?それは火に水を注ぐだけなのに理解不能ー
というのがこの第二次齋藤さん移籍論争
これは齋藤さんに覚悟が疑われるし、覚悟が足りなかった結果起きてしまった人災みたいなもの

以前「クラブと選手、プロフェッショナル同士の判断、決断」って妙にまとまった記事があったけれど、本当にそうかな?
プロフェッショナルならばこういうことが起こらないようにすべきだと思うのだけれど。齋藤さんにもマリノスにもサポーターにも何にも得はない。
選手だけでなく代理人も含めて疑問。

ラファエルシルバやマルちゃんはやはり欧州やブラジルで育っただけあって去り方もプロフェッショナル。

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