のと
No.160144
男性
横浜フォルツァさん
昨年の夏以降失点が増えた理由・・・というかシーンは、大きく2パターンに分かれていたと思います。

一つはこちらの攻めがシュートで終われなかったり、パスの軌道を読まれた時のインターセプトでする失点(恐らく相手チームは研究してパスカットを対策してきていました)。
もう一つは味方ゴール側のサイドから中央へのアシストでもらう失点。こちらはボンバーやミロシュの立ち位置の裏をつくような所を狙われていました。

後者は守備の連携の不備(悪天候などでの)もあったので難しいところですが、
どちらもこっちの攻めが失敗した直後が多かったので、先日監督達が言及していた 攻めるサッカー+必ずシュートで終わる+スピード というのがこれらへの根本的な対策なんだと思います。

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