トリコロール通信
No.161281
男性
松田の新人時代は3バックのような変則4バックでした。
松田のポジションは厳密に言えば右サイドバックでしたが、ほとんど上がらず対面の鈴木正治はガンガン上がるので、3バックとも言えました。
右サイドハーフに入る遠藤、山田、三浦、安永あたりは実質ウイングバックで大変でした。
松田はボールを持って中盤に預ける選手がいなければ、前線のメディナベージョ目がけて蹴れという指示でした。

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