トリコロール通信 2018/01/30 08:09 SO-02G No.161281 男性 松田の新人時代は3バックのような変則4バックでした。 松田のポジションは厳密に言えば右サイドバックでしたが、ほとんど上がらず対面の鈴木正治はガンガン上がるので、3バックとも言えました。 右サイドハーフに入る遠藤、山田、三浦、安永あたりは実質ウイングバックで大変でした。 松田はボールを持って中盤に預ける選手がいなければ、前線のメディナベージョ目がけて蹴れという指示でした。