たま
No.161905
男性
アライさんの意見に全面賛成です。

いつもより穏やかな言い方をしてくださってますし(笑)非常に現実的な意見だと思います。優勝を目指すと言ったものの昨年の攻撃の要が抜け、確実に計算できる戦力としてはダウンしている。これは否めない。
攻撃面で考えても、現戦力がゴールを奪うための繋ぎに対応できるのか、これは未知数。ポゼッションというより繋ぎ、という意味でモンさんもGKからチャレンジしていましたが、結局身を結ばず(ラインを上げきれないから)カウンター中心の攻撃になりました。この経緯から見ても繋ぐサッカーに対する不安感は拭えないでしょう。頼りの守備もCBの層が薄く、負傷者数によってはかなり厳しい戦いを強いられるかとしれない。ここまでは懸念点です。

しかし、同時に多くの期待感もあるのが今年だと僕は思います。2年目を迎えるウーゴ、バブ、ミロシュの助っ人トリオに、韓国代表のイルロク。ポテンシャルは高く、システムにマッチした海夏や11番を背負った渓太。レンタル復帰から得点に絡む仕事をしているマーシーとテル、有望な新人5人組、ポテンシャルピカイチの代表クラスの元世代別代表組、そしてアジアNO.1を獲得したポステコさん。
自分は去年より期待感を持って見ています。不安な点はもちろんありますが、優勝を目指すと言ってくれた以上、多くの不安を吹き飛ばすサッカーをしてくれるでしょう!マリノスのために、今年は去年よりも応援しなくてはと思います!
長文失礼いたしました。

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