トリコロール通信
No.162036
男性
ポゼッションの意識を高めることやオーストラリア代表時代のサッカーを見たりすると、マリノスに浸透するのはそう簡単ではないと推測されます。
ただ、昨年までのサイドハーフやトップの個人能力に頼る部分があったサッカーに比べると、長期的に見たら今年のサッカーの方がマリノスには役立つはず。
ポゼッションサッカーに変えようとした広島時代のミシャ監督、川崎時代の風間監督など、変わろうとした際には不慣れな点から自陣でパスをカットされ失点もあった。
今年のマリノスもあるかもしれないが、そこをサポーターも理解し受け止めていきたい。

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