ああ
No.166172
セレッソと柏の後半は守備時のシステムが4-4-2だった。
喜田は2と4の隙間で受けることが多く、そこから攻撃に発展していった。

対して鳥栖は4-3-1-2のような形で、2CBとアンカーに常時プレスをかけられるシステムだった。

前節柏戦でも下平監督はマリノス封じに4-3-1-2を新しく導入したが、戦術を浸透させる事が出来ずうまく機能しなかった。

3チーム中2チームがマリノス対策で採用した守備時の4-3-1-2に対して、今後どのように対応していくのか。

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