鶴見川右岸
No.167567
埼玉スタジアム2002
日曜は気持ちよく浦和からの帰路につくことができたが、元日の悔しさはまだ忘れてはいない。

ただ、今冷静に考えるとボスの就任も既に決まっていた中で、このスタイルをACLを戦いながら浸透させるのは至難の業だったような気もする。

17年振りのルヴァンも視野に入れながら、ボンバーのために、全てのマリノスファミリーのためにスタイルを確立し、歴史を作りましょう。

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