No.168537
男性 坂田大輔
坂田のもっとも輝かしい経歴は2003年ワールドユースでの得点王。イングランド、コロンビア、韓国からゴールし、同得点で並んだが得点王に輝いた。
1ゴール差にはイニエスタ、前回大会得点王はアイマール、次の大会がメッシ、その次の大会がアグエロが得点王だと思った。
坂田はマリノス1年目は不調の城に代わり終盤の残留争いでスタメンで柏、鹿島からゴール奪う。
特に柏、市原の千葉勢に強かった。
そのためかオシム監督最初の日本代表に呼ばれた。
毎年のように強力なライバルが加入するが、シーズン終盤にはレギュラー格に。
ブリット、ウィル、清水範久、平瀬智行、久保竜彦、マルキーニョス、アン・ジョンファン、大島秀夫、グラウ、マルケス、マルクス、鈴木隆行、ロニー、渡邉千真などそうそうたるメンツ。
清水範久と11番と18番の背番号を変えてから一層ストライカーぽくなった。
マリノスの最後の2004年間優勝は久保、アン・ジョンファンが離脱の中で坂田が走りまくってくれたおかげ。