No.169380
改めて思ったのは、川崎相手に守備の強度が全然足りてなかった。
攻撃できないのは守備ができてないからも一因。ハイラインはパサーに対してプレッシャーがかかることがロジックになるが、相手はプレッシャーに感じてない。
相手は逆に2人おびき寄せてから裏に出そうと余裕をもっていた。これはこちらがやりたいこと。中途半端に詰めることは守備ポジション崩しているだけで、ロジックが破綻してしまう。
また、攻めたのにミスして取られたら、ファール覚悟で取り替えさないと、一気にゴールまで行かれてしまう。サイドでミスしたときに誰が止めるんだ、、
ポジションを前に移すなら、取られたら取り返す、カバーしたした選手が絶対にこれ以上前には進めさせないというくらい責任をもつことで、チームがもっとよくなるはず。
アタッキングフットボールに必要な守備が改善ポイントかと。