Eきゅー
No.170938
AJは5レーン理論を疎かにしている選手が他にいると、そっちを優先してしまってバランスをとることに専念してしまっているのではないかと。

それを無視してセルフィッシュなプレーを選ぶと他に誰がカバーするのだろうかという問題。

ブマルだけでなく、バブちゃんも5 レーンを無視しがち。しかし、5レーン理論無視している選手が何も批判されず、5レーン理論を守り、守らないひとのカバーをしてる選手が「お前は自分のプレーで輝け」いうのは、不当な評価では?
そういうひとは大前提である5レーン理論を軽視してないか理解してないか。
これが破綻していたら、すぐにカウンターの餌食になるから、まずこれを守らないとポゼッションもアタッキングサッカーは成り立たないのに。

AJはそれもやってなおかつ自分のプレーでも輝けというならば、なぜAJだけ荷が重いのか。

評価基準
他の選手→自分のプレーで輝け
AJ→他のひとのカバーもやれ+自分のプレーでも輝け

は不釣合いだよ。
仮に場合わけして、

AJが二足のわらじを履くそれだけの才能があると考えているひとならば
→両方できて当然→できないならひとはなし→わかる。

二足のわらじを履く才能がないと考えているひと
→片方できたら十分→それで評価→わる。

この二つは論理が成り立つよ。

でも、あまじゅん叩いているひとは
二足のわらじを履く才能がそもそもない
→両方の役割できていない→だから評価しない

はダメだからダメの循環論法じゃないのかな。

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