トリコロール通信
No.173823
男性 練習レポート
10:45
ポイントに別れてのパス交換。
パスを受けた時のトラップをすぐにパス出せる位置で止まらず、パスは走った選手のスピードを落とさないようなスペースに、と指示が飛ぶ。

鹿島戦出場メンバーはストレッチ。

キーパーはロングボールに対して松永コーチがプレッシャーを掛ける中クリア。
ペナルティエリア外に飛び出してのロングボールの処理と思われます。

10:55
ハーフコートで攻撃と守備に別れたゲーム形式。
ルールは攻撃はキーパーがいる普通のゴールに攻める、守備は両サイドにある小さいゴールにボールを蹴り込み終わらせる、というルールみたい。
守備はキーパー(杉本、鈴木、原田が交代)、松原、栗原、デゲネク、下平、生駒、町野、西山
攻撃は喜田、堀、バブンスキー、吉尾、仲川、大津、イッペイ
仲川がゴール。

メンバーが変わり守備は西山、栗原、デゲネク、生駒、喜田、和田、町野。
攻撃は松原、下平、バブンスキー、大津、イッペイ、吉尾、堀。
仲川がゴール、仲川は前のセットは右ウイングだったが、このセットはトップに起用されてます。

ブマルは別メニュー調整。

11:10
1/3程度のコートで3組に別れミニゲーム。
2組がゲームを行い、外に出ている1組がボールを持ったチームのパス交換に参加。
狭いコートだが杉本はハイライン。
栗原が連続ゴールする場面も。
栗原、喜田は実戦復帰できそうな感じがしました。

11:25
全体練習終了、自主練習へ。
ブマルは右サイドからダッシュしてクロス、シュート練習。
大津、バブンスキー、和田、吉尾などはシュート練習。
生駒、西山はヘディング練習。

連戦の中にも関わらず大きな離脱者がいないのはフィジカルコーチやトレーナーの功績が大きい。
鹿島戦に勝ったためか明るい雰囲気の練習、その中でゲーム形式はかなり激しかったです。
ゲーム形式でしっかりプレーできないと試合には出れないという厳しさがありました。

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