No.174485
アンジェが推し進めているアタッキングフットボールのベースはマンチェスターシティですよね?
キーパーのことなんですが、シティのキーパー、エデルソンと飯倉の動きが違いすぎる。
攻めてるときのペナルティエリア外でのパスの起点は同じ。
センタサークル近くまでポジショニングするのも同じ。
ただ、カウンターになりそうな時にゴールマウスを開けた状態で飛び出すのは、飯倉はやる。 エデルソンはゴールマウスに戻り守備。
自陣にボールがあるときも、飯倉は飛び出たまま、エデルソンはペナルティエリア内にいる。
そもそも、キーパーのポジショニングが大きく、ベップのサッカーと違う。
前にアンジェが飛び出したロングシュートはあまり決まったのを見たことないとインタビューで言っていたけど、恐らく、マンチェスターシティサッカーの事を見ての発言なのかなと最近感じてます。
飯倉は良いキーパーだけど、判断についてはちょっとマンチェスターシティサッカーとアンジェのアタッキングフットボールとは違う動きしてるのでは?
アンジェも、こんな凡ミスの失点を想定してになかったのではと、今日と、湘南戦を見て感じました。