鶴見川右岸
No.174811
男性 正念場
ゴール裏で選手と一緒に戦っているサポーターからすれば、ブーイングしたい様などうしようもなく不甲斐ない試合だった。

でも、それをせず選手を鼓舞する形で迎えたのは、私達サポーターも今が変革期だという事を理解し一喜一憂しない集団に変わったのだと思います。

チームや戦術にはてこ入れが必要ですが、何があってもこのチームを支えるという気持ちは持ち続けて行きましょう。

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