のと
No.179675
男性
監督がミドルを得意な選手に対しても止めてるとしたら、嗅覚を鍛えたいのではないでしょうか
攻め続けていればミドルの隙がいずれくるという前提で、そのタイミングを理解してもらうために意図的には打たせない
それまでのミドルは甘えや雑念のようなもので、本気で攻めていて相手の穴を探る時にそんな余裕はないだろう…と
そういう中でどうしても今ここで打たざるを得ないと感じた時に打つものが意表をつくことに繋がるのではないかと

そういう感覚そのものの育成と捕らえるのが監督らしい気がしますね

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