鶴見川右岸
No.180449
男性 着実な前進
厳しい試合でも、勝ち切ったチームに感謝です。

最初の10分は見れませんでしたが、試合を通じて緩んでいるとか選手に油断があったゲームではなかった印象です。

少し気になったのは山中のプレーがかなり封じられていた事です。フル稼動で切れが無かったのか、相手が良く研究してたのかのいずれかでしょう。

でも、心配はしてません。ハラハラしながらも撃ち合いで勝てるゲームも、我々には新たな喜びだと感じてます。

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