Eきゅー
No.186165
ディフェンシブにいかず守備をする方法は、もちろん高い位置でボールをまわしてロストしたら即プレスかけて奪回。このサッカーするときの根幹というか、攻撃のための守備ということ。
再奪取すればいちばん体力使わずに効率的な守備で失点リスク低い。このサッカーは基本は攻撃と守備を分けて考えてない。
だからプレスがかからない、しかもライン低いと昨日みたいになる。だから昨日のサッカーは数ヶ月まえに戻ったみたいだったと。
プレスかからないときは意思統一があやふや、距離感がズルてる場合だと思います。
たぶんロングカウンターを防ぐことに神経を集中したせいか、プレスよりそっちを優先してしまったのかなと。
そこが選手個々で考えの違いが出てしまっているのかなと思いました。

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