ちばかもめ
No.18620
男性 誤解がないように
チェアマンが言う通り、マリノスの啓蒙活動が足りなかったと言うことを認めることは、サポーターに罪がなかったと言うことではありません。
サポーターは、差別行為を生む雰囲気を容認してしまった罪を認め、サポーターができるかたちでの責任のとるべきだと思います。
反人種差別バンドなどクラブから販売してもらい、サポーターがそれを買うことで支援と言うことも考えました。しかし、そのようなことをすると、マリノスが制裁について真摯に受け止めていないと、よそから叩かれるのではと危惧します。
また、差別的行為を知らずに行っても、厳格な処分を受けるのと同様に、クラブがある程度対策をとっていたとしても、差別的行為を発生させてしまったら、処分を受けなければいけないということだと思います。

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