トリコの虜
No.19216
私のEきゅーさんよりずっとずっと素人目な意見です。
調子がよくない時のマリノスは俊輔が焦れてボランチの位置まで下がってきていた。
これは1トップを孤立させるだけではなく、2人のボランチのプレーエリアを狭めるという弊害もあったと思います。
ラフィーニャがスタメンを張ってから俊輔の位置が前よりになって1トップとの距離感がすごく良くなった。
同時にオグと中町が窮屈なプレーから開放されてのびのびとできるようになった。
徳島戦の2点目はいい例だと思いますよ。

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