トリコロール通信
No.199251
男性
浦和戦負けを受けオフ明けの18日に選手だけでミーティングを行う。
中澤「マリノスは下を向いてやるようなチームじゃない。みんなで声をかけあいながら楽しくやっていくことで結果はついてくる」
伊藤「バラバラにならないように、ピッチに集中しようと。そこでいかに戦うか、勝つかだけ。同じような意見を持っている選手は多かった」
天野「選手のみのミーティングは珍しい。オフになると移籍もあったりして、このメンバーで戦えるのはあと8試合しかない。出られない選手のためにも出ている選手が戦うということを話した」
扇原「ミーティングで一致団結して戦っていくことを確認した。相手の流れになって追いつかれても逆転したのは今までになかったこと」
山中「今日は選手同士でよく話せていたと思う」
アンジ監督「攻められた時間もあったが、選手はみんなハードワークして頑張ってくれた。次はホームで2連戦。いい形でシーズンを締めくくりたい」
h ttps://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201809230000033_m.html
明らかにミーティングの効果が出ていた感じで、苦しい時間帯に踏ん張れたことが勝ち越しにつながった感じがします。
苦しい戦いは続くがチームの団結力が強まったのは確か。

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