トリコロール通信
No.199467
男性
浦和とのチャンピオンシップは今想うとよく勝てたという試合でした。
ただ、戦い方に納得できなかった岡田監督は優勝セレモニーに積極的に参加せず、取材対応を拒否しました。
同時期にマリノスタウン構想が発表され、岡田監督時代の過剰投資のため2年後にはフロントが『お金が無い』を連発、その煽りを今まで受けてしまっています。
当時はACLのレギュレーションも違っていたし、中東勢が圧倒的に強かったこともあり、マリノスは真剣に戦えてなかった印象もあります。
今後は新しい歴史を作っていきたい。

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