トリコロール通信
No.206006
男性 遠藤はルヴァン決勝に出たかった
遠藤はルヴァン決勝に向けてギリギリまで調整も医療スタッフからストップがかかり断念。
「スタンドで見ている僕がこれだけ悔しいってことは、ピッチの選手や監督たちはもっと悔しかったと思う」
「決勝戦の舞台に立っていたかったが、けがをした自分が悪いし、何かしらの原因もあると思う。強くなって帰ってこれるように次の試合に向けてリハビリするだけ」
「状態はだいぶ良くなってきている」
「ここで切り替えられるかだと思うし、そこが大事なところ。天皇杯も今回も、優勝を違うチームにされるのを目の前で見るのは悔しいけど、それを次の力にかえてやるしかない」
h ttps://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201810290000784_m.html

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