トリコロール通信 2018/11/17 13:43 SO-02G No.208653 男性 ヴェルディ戦は1993年元日の天皇杯決勝では国立のスタンド8割がヴェルディサポーターでマリノスサポーターは肩身が狭かった。 当時はヴェルディにボールをほぼ支配されながらも井原、松永を中心に守って、カウンターやセットプレーからゴールを奪うパターンでした。 1995年チャンピオンシップもカウンターとセットプレー、当時の紙吹雪が懐かしい。 三ツ沢で当時ヴェルディの中澤に2ゴール決められた試合もありました。