No.215617
ただ、どうしてもポジション的にフィルター役になる場面は多くて、回収できないと相手に侵入されます。
まぁ、これは扇原だけの問題ではないですが。
それと扇原はロングパスだけでなく、ワンタッチやダイレクトのショートパスの技術も高めて欲しいですね。
理想的には、チェルシーのように、扇原(ジョルジーニョ)が配給し、大津(カンテ)が前で相手のボールを刈り取れる場面を増やしたいですね。
そのためには、ネガトラのタイミングでの前からの連動したプレスが大事かと。
マンC、リヴァプール、チェルシー、とプレミアの強くて魅力的なチームは、エースもしっかり守備している。
とにかく今年は攻守に一体感があるアタッキングサッカーを期待したい。