No.219135
男性 65歳 田中さん、
小生は、フロント批判など全くしていなく、むしろ古川前社長の時代から、フロントの改革姿勢が見えてきたと感じていました。しかしながら、昨年の降格争いした事実をフロントは、もう少し強く感じて、もっと明確な数値をターゲットにして欲しいと考えます。
マリノスも企業なので、経営的感覚を強く持ち、経営コミットメントを数値としてアナウンスするのが普通だと考えます。例えば、会社の目標が利益を沢山出します、とか売上頑張ります、では株主や投資家は納得しないのと同様です。
株式会社の経営者は、常にこのような責任を負っており、コミットメントである以上、結果に対して何らかの説明や責任が必要です。
新体制発表会で、昨年の結果に対して、その原因の説明とか、それを今期は、どのように改善するか、とかの説明を、普通の株式会社ならすべきと考えます。まあ、そんなことどうでもいいから、勝ってくれ!的な意見もあるでしょうけど、私は経営的な、視点で切り口を少し変えてコメントしています。