トリコロール通信
No.225386
男性 執念の1バック5トップで勝ち点1つかむ
後半ロスタイムには畠中を前線、広瀬を中盤に上げた実質チアゴの1バックで執念の攻め。
アンジ監督「諦めない姿勢を見せることができた」
天野「勢いに乗ることができる。フロンターレと同じ目線で戦えた」
h ttps://www.hochi.co.jp/soccer/national/20190311-OHT1T50084.html

扇原「ニアを越えればチャンスとのスカウティングだった」
天野「自分たちのサッカーができた」
h ttps://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/03/11/kiji/20190311s00002179017000c.html

扇原のコメントだとスカウティングが最後に実を結んだようです、ただホームだったから勝ちたかった。

話変わりますが今日で東日本大震災から8年、災害や戦争の無いマリノスに一喜一憂できる当たり前の日常に感謝したい。

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