のと
No.227005
男性
昨年速さとシュートでおわるっていうテーマがなぜ上がっていたか思い出してほしい
開幕戦で見せたシュート数がその答えです

そして、シュートに持ち込むまでに必要な速さを1段階引き上げるのが偽SBによる数的有利の状況なんです
一人いなくなったらダメなサッカーなんてというかもしれませんが、相手がボックス固める前にシュートで終わることこそが
この戦術の強さであり、たとえ対策されたとしても、シュートで終われる状況を強引に作り出せるのがSBの役割なんですよ

おそらくティーラトンは自身の展開が遅いのを実感していてあの時早いパスを出そうとしたんです
しかしその急いたことが精度を欠き、ミスにつながってしまった、でもあれが繋がればチャンスだった
元々彼だってしたくて怪我をしたわけではないので、フィットを待つしかありません、本来山中だって手を焼いてたポジション、高野がすごすぎたんです

ティーラトンだっていずれ大津や喜田のようにこのサッカーに合わせて成長するでしょうし、どのみち今はルヴァン代表含めて枚数が足りないので、補強も信じて待ちましょう

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