No.22746
移籍すると、帰る場所も無ければ自身が監督にアピールしないと、結果を残さないと、スタメンのベンチの保証はない訳ですから。移籍先にも、若手は居る訳でいつでも、席が無くなることを思うと自ずと結果も出ますよ。
これから、マリノスを担っていく若手選手は俊輔とボンバーが居るうちはレギュラー無理だよーみたいな感じがどうしても伝わってくる甘えてるように思える。
それでは、出場機会が怪我をした選手の補填止まり。
もうそろそろ、若手も危機感を、自覚を持たないとマリノスの世代交代がいつまで経っても出来ない。
監督が若手選手を使ってくれないは只の言い訳。
サポーターは、試合の度に、監督を通して、ベテランを通して、若手選手の起用方法、戦術の議論になるし、決定力の無さに嘆く試合が続く。
来季の助っ人は?補強選手は?ではなく、若手選手がその枠を奪わない限り、完成された選手を獲得しても一時的であって、将来のマリノスに希望はない。
監督もコーチも順位が降格争い以外は、結果で取っ替え引っ替えではなく、選手と時代と共に成長をしてほしい。