No.229020
昨日の試合でいえば、全員の運動量とレッズのプレスの強度の低さが大きなところですが、
繋がった理由の1つなら天純のプレイエリアだと思います。
IHとしては少し後ろ気味でしたが、広瀬や三好にパスやスペースを供給するため、最終ラインと喜田からのパスを一度もらい、更にスペースのある方、前を向ける方へシンプルにはたくタスクを繰り返し効果的に作用させてました。
大分戦は選手同士の距離感が遠かったり、天純やマルコス、広瀬のプレイエリアが偏ったりしてプレスの餌食でしたから。
この短期間でよく話し合って改善したのだと思います