No.229131
ざっくり総評。
序盤は三列目の吉尾弟と栗飯原がゲームをつくるがフィジカルにらまさる三菱養和の壁に阻まれる。
二列目に上がり始めた栗飯原と吉尾の縦関係がうまく機能しはじめる。栗飯原がクロスにあわせて先制するも直後のクリアミスから失点。
二列目に組み立てが必要になったマリノスユースはブラウンノア賢信と栗飯原をさげて、後半34分星野、津久井を投入。
津久井を起点に池田の積極的な攻撃参加で左サイドから何度かチャンスをつくるがゴールならず。ボールをつなぐスタイルはまだ構築中。
個人的には池田の守備力と運動量が目立っていたと思う。
土手に春が来てますね。(´∀`;)
