No.230625
男性
順序が逆でしょう。走行距離はただの副産物であって、本質は選手たちの連動性の向上が先にあるかと思いますよ数的優位を保ちつつ質の高い状況を作るためにお互いが献身的に余剰分を走って、結果的に走行距離やスプリント数がほかを上回るだけで
また、対策されても監督からではなく選手の自主性からAJなり喜田なりが起点になり突破しようというのも今年の試みだったかと
対策をさらに対策してあくまで数を用いて確実にゴールをとる方向が強いと思うので、AJもそっちのほうの練習で手一杯なのでは
コーナーはともかく、FKのほうは最近はどうもマルコスのほうが精度が良いように思います