Eきゅー
No.231823
去年はアンカーの両脇と最終ラインにプレスかけられるとボールロスト、パスミスして失点が多かったけれど、
アンカーがビルドアップ時に最終ラインにさがり3バックになるのではなくGKが一列あがって3バックになってビルドアップしたりとプレスのいなし方、ビルドアップについては去年より成長して相手の対策を克服できていると思う。
また仮に名古屋戦みたいに押し込まれてもそこから手数をかけずカウンターとパス回しにこだわらない臨機応変な対処はできるようになっていると思う。去年のように相手に対策されたらなす術なしではないと思う。

昨日みたいな特殊なケースでの最悪の展開にも対処できなきゃいけないのだろうけど、これからずっと昨日と同じ条件のことが続くわけじゃないから昨日のケースを前提にすべてを否定するのはおかしいと思う。

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