トリコロール通信
No.232481
男性
鹿島にはJリーグが始まってから立場がすっかり逆転されてしまった、勝負強さという点では見習うべきだろう。
ただマリノスはいつまでもマリノスらしくあって欲しい、トリコロールのユニフォームを着たら最後までひたむきにフェアプレーで勝利を目指して欲しい。
1995年ファーストステージ最終戦・三ツ沢開催の鹿島戦、シーズン途中に松永、ディアスがソラリ監督との対立で退団、ソラリ監督も途中で退任。
鹿島戦も苦しいシーズンを象徴するような厳しい試合だった、メディナベージョのゴールを必死に守りつかんだ初優勝。
ピッチでサポーターと選手が一緒に喜んだのは過去マリノスだけだったはず、私は松田直樹、安永聡太郎と抱き合いシャーレ触わらしてもらった、間違いなく一生の思い出。
今はなかなか結果が伴わないが確実にマリノスは進化している、またタイトルを一緒に喜べる日が来ることを信じて。

今日は連休の影響でこれから仕事、残念ながら平成最後の試合を現地観戦できず悔しい。
日産スタジアム行かれる方々には私の分も応援お願いします!

話変わりますがユン・イルロクが昨日の試合でゴール決めたみたい、復帰はどうなんだろう?

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