Eきゅー
No.23593
覇魂!F・マリノス同好会 ^ - ^ part2
【リスナーの「まさかのカンペー登場!」のTweetについて】
光邦「出ずらいと思っていたから」
富澤「来ますね、来ますね(苦笑)」
光邦「(笑)漢だね。やっぱり厳しいことも言われるよ」
富澤「それはもう、僕もサッカー選手やって長くなってきているから、そういうみなさんの想いあっての僕たちが成り立っているんで」
光邦「シュート本数も少ないよね」
富澤「相手の陣地で押し込んでの時間帯がいい時と比べて確実に少ない」
光邦「ミドルも少ない」
富澤「2次攻撃3次攻撃っていい時はそういうの。それでスタジアムも盛り上がるのにどうも単発で終わってしまうのが」
光邦「もどかしいよね。トミーが一人でやっても駄目なわけじゃん。全体的なムードや雰囲気っていうかね。どーすればいいのこれ?」
富澤「やっぱね。最後のところは個人個人。チームスポーツじゃないですか。その個人個人が自分のスイッチを押す瞬間がハマる時がある。日々いろんなことがある中で、勝てないこと、順位的にマリノスがいるべき順位にいれない。非常に責任感ある選手が多いので、感じていると思っていますし、みんなそういう瞬間を掴もうと思っている。そういう想いが噛み合う瞬間が必ずくるんですよ。やっぱり誰ひとり逃げてない。俺も逃げるのとか絶対好きじゃない。だからその瞬間のためにやっていくしかない。積み重ねです。」
光邦「そうだよね。分かっているんだけどさー。攻撃のバリエーションとかさ。引かれて守られちゃうともう崩せないじゃん。それを崩していかないと」
富澤「それはもちろん」
光邦「他のチームはマリノスの勝ち方もう分かっているよ。1点先制して引いとけば絶対に崩せないよってなっちゃうわけだから」
富澤「自分なりに深く考えていく中で、やはり辿りつくとことして、僕自身はうまくなりたい、常に勝ちたい、そういう想いの中でやっている。その中でいい時と悪い時があって。今が良くない時ならば上がるしかないし。悪い時の壁に当たっているのは、自ずとその壁に当たるべくして当たっているところだから。そこを越えていくためには、ひとりひとりの強い気持ちだったり、いろんな状況に負けない気持ち。それが必ず上に引っ張ってくれる。上向きになった時に、もうワンランク上のサッカーが出来るんじゃないかと。

光邦「いーこと言う。悲しいことは言わないね」
富澤「え?」
光邦「悲しいこといっぱいあるだろー。言いたいこといっぱいあるだろー。ここ俺すごいと思うわ。辛い時、苦しい時に、悪いこと言ってもみんなの期待削いでしまうだけだし」
富澤「そーすねー(強く同調)。みんなそうなりがちだけど、下らないからね。意味ないから。結局、何を求めているか、どうなりたいかっていったらシンプルで、何をすればいいか逆算してやるしかないから」
光邦「いろいろたまっているものは…野菜ジュース飲む?」
富澤「(笑)。野菜ジュース、バンバン届いてます」

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