トリコロール通信
No.238511
男性 横須賀市と基本協定書交わす
横須賀市・上地克明市長とマリノス・黒沢良二社長が横須賀市役所で基本協定書を交わした。
市が実施設計しグラウンドを整備、グラウンドはマリノスが管理。
グラウンドのほか、カフェを併設した管理棟、市民も使えるトレーニング施設、駐車場などを整備する。
グラウンドの1面には500人が収容できる観客席。
市の負担する総事業費は国有地取得を含め、計64億円。完成後、グラウンドを管理するマリノス側が1億7千万円の年間使用料を市に支払う。期間は20年間。
黒沢社長「目指すのは常勝軍団。施設の充実はその追い風で心強い。地域活性化にも貢献したい」
上地市長「スポーツによるまちづくりをさらに推進し、横須賀がますます活気づくようにしたい」
h ttps://www.kanaloco.jp/article/entry-171563.html

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