トリコロール通信
No.251504
男性 タイトル獲得に自信
畠中、喜田、パギがトークショーに参加。
畠中「ことしはタイトルを取れる位置にいる。残り試合を全部勝つつもりで戦いたい」
喜田「これまで以上にチームのために動ける人がそろっている。試合に出る人も出られない人も、みんながチームのためにやれている」
「今の順位にいるのも自分たちの力。これから厳しい戦いしか待っていないと思うけれど、今のチームなら乗り越えられる」
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松田直樹の命日に喜田が松田直樹への想いを語る。
「先輩たちが覚悟を持って、人生を懸けてつないできた歴史や伝統の上に今のマリノスがある。今いる仲間と一緒にクラブの価値を上げていくことで、いろんな人に喜んでもらいたい」
松田が倒れ当時ユースの喜田。
「衝撃的だったし、実感が湧かないというか、本当なのかなとさえ思う出来事だった」
喜田はマリノスタウンで松田とふれ合う。
「やっぱり存在感がありましたね。醸し出すオーラもそうだし、本当にサッカーが好きで、マリノスが好きなんだろうなというのが感じ取れた。それはあの人が培ってきたもので自然と発しているんだろうなとも思った」
松田も付けたキャプテンマークを現在では付ける喜田。
「それだけサポーターに認められ、愛されてきた人。(在籍期間が)かぶっていないから、ではなく、マリノスにとって大きな存在だったと自分たちも知るべきだし、クラブに対しての忠誠心やチームに対する思いを表現することで先輩たちの魂を受け継いでいきたい」
飯倉の移籍により松田直樹と一緒にプレーしたのは栗原のみとなった。
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